長寿その1

熱帯魚をはじめて、今年の夏で丸三年になることに気がつきました。 なんか、ものすごく年を取った気がしますが、そのあたりはスルーするつもりで(涙)。


そんな2年あまりの飼育歴の中、飼育者の未熟ゆえに何匹ものタンクメイトを☆にしてしまいました。 それでも、今現在にいたるまで購入した数そのままで全員元気な子達もいるわけです。


画像

その中の一種類である、トランスルーセントグラスキャットです。 水質にうるさく、繁殖も例がなく、食も細く、白点にも罹りやすい。 そんな事前情報もあり、最初は敬遠していた種類です。 しかし、どうにもその透明な体が魅力的で、淡水水槽を始めて間もない頃に導入してしまいました。


未熟な飼育者のもと、いろいろと大変だったと思います。 このまま長生きしてくれますように。

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この記事へのコメント

2008年01月14日 21:02
飼っている者にとって、長生きしてくれるのが一番嬉しいですね。水槽を維持させるために試行錯誤しているだけに…
2008年01月15日 18:58
さすが、葉脈を描写してたことはあると思います!(笑)
家は年末に5年の付き合いの熱帯魚を全滅させてしまったのが、かなりショックでした。
2008年01月16日 15:59
グラスキャットは私も飼っていたことがあります。

私の場合未熟さゆえにすぐ☆にしてしまいましたが・・・。


そーいやうちのネオンテトラも何年になるかなぁ?
わからないけど長生きしてます。
淡水魚っていつの間にかこんなに長生き!とかいつの間にかこんなに大きく!とかありますよね。
2008年01月16日 21:35
>horibeeさん
この前は水槽が割れて大変でしたし、本当に長生きしてくれると嬉しいですよね。
>チョビさん
5年ですか、それは残念でしたね・・・・・・。
ちなみに葉脈は関係ないと思います(笑)。
>TAKATOさん
我が家のカーディナルテトラは途中で半分くらい追加したので、どの子が2年半の子か分からなくなってるのですよね(苦笑)。

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